2024年出版だから新しい本。
新しいから写真も紙質もきれい。わたしがイメージする白黒の社会主義じゃない。
カラフルだし、シンプルなのは清潔感があってすごくいいって思う。
壁画や銅像に社会主義っぽさがあるけど、労働者が主役の壁画は好ましく思えるよ。AIがどうしたとか言ってるより、"労働賛歌的" な壁画をいいって思っちゃったよ。
……わたしってどうかしちゃったのかな……?
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だいじに取っておいた靴や鞄が使わないまま朽ちていってるのに気がついた悲しさったら…
もうね、一生懸命使うよー
服もアクセサリーもお化粧品もー
そしてー、なんでも似合う、着こなせる、使いこなせるわたしでいなくちゃー



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