秩序正しく、礼儀正しく、古き良き時代と現代の便利さが絶妙に合わさったイギリスの貴族屋敷。
私は貴族に属してるていでイメージしちゃうのはなんでやろ…
残念な結末かな…と思ったけど、大丈夫!ちゃんと未来を向いて生きてる!それがうれしい。
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夏と秋が行ったり来たりしてる。
涼しくなるのが楽しみ。
香りを纏おう。お花を飾ろう。煮物を作ろう。もしかして、目のお化粧とかも…!
演奏会や映画、本や美術展の感想などを中心に
秩序正しく、礼儀正しく、古き良き時代と現代の便利さが絶妙に合わさったイギリスの貴族屋敷。
私は貴族に属してるていでイメージしちゃうのはなんでやろ…
残念な結末かな…と思ったけど、大丈夫!ちゃんと未来を向いて生きてる!それがうれしい。
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夏と秋が行ったり来たりしてる。
涼しくなるのが楽しみ。
香りを纏おう。お花を飾ろう。煮物を作ろう。もしかして、目のお化粧とかも…!
一年ほど前、長いお休みの前に、職場の人に「おすすめだよ」って教えてもらった映画。
悲しい話しだろうと思ってたら…心があったかくなるお話しだったよ。
実話というのがすごい。
私が"誠実"という言葉を思い浮かべた場面で「"道義"をだいじに」っていう台詞が出てきた。
登場人物はみんな誠実な人たちだったよ。
"道義"と"誠実" 一緒だよね?
"誠実" ほんとにほんとに大事にしたい。一生のテーマです。
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手書きの日記をつけてるんだけど、どうも字がきれいに書けない…
きれいな字を書くのも手書きの日記を書く理由の一つなんだけど…
握力がないのが原因のひとつになってる気がするよ。あとは[きれいに書こう]っていう気持ちへの執着が弱いのかな…?
手放さなきゃいけない執着とこだわりたい執着と。
うまくいかない、なんて言ってないでコントロールするのだー
2024年出版だから新しい本。
新しいから写真も紙質もきれい。わたしがイメージする白黒の社会主義じゃない。
カラフルだし、シンプルなのは清潔感があってすごくいいって思う。
壁画や銅像に社会主義っぽさがあるけど、労働者が主役の壁画は好ましく思えるよ。AIがどうしたとか言ってるより、"労働賛歌的" な壁画をいいって思っちゃったよ。
……わたしってどうかしちゃったのかな……?
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だいじに取っておいた靴や鞄が使わないまま朽ちていってるのに気がついた悲しさったら…
もうね、一生懸命使うよー
服もアクセサリーもお化粧品もー
そしてー、なんでも似合う、着こなせる、使いこなせるわたしでいなくちゃー
[コルビュジェは「今日の母は家事の責任で押しつぶされている」~中略~ 個々の住居のキッチンが小さいのも、もともとはユニデ内に住民共同のダイニングルームがあるので家庭での調理は副次的だったためだそうである]
だって。
社会主義的の本に書いてあったこととおんなじ。
ずーっと、プライバシーは何よりだいじ。それが自由に繋がるって思ってきたけど、本当にそうかな…?って思うようになってきたよ。
これは私が新しい考えを知ったからかな?それとも年をとって弱ってきたからかな?それとも…わたしだけじゃない?時代…??
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うまくいかないって思ってたけど「結局、これでよかったやん!」って思って。
「ああ、禍福は糾える縄の如し…か」って思って。
そういえば嬉しいことがあった少し前にはよく神社にお参りに行ってたなあって思って。
うまくいかなくなった少し前には"縁切り"で有名な神社の前を通って「ああ、ここがそうか…」って思ったなあって思い出して。
神様はいはる。神様はわたしの味方。って思うこのごろ。ありがとう。
モスクワ地下鉄の全駅が載ってる。
写真が白黒なのが残念だけど、いつかモスクワに行ってみたいな。
その時はこの本を買って持っていこう。
モスクワの地下鉄では「シートで足を組んだりするのは厳禁である」って書いてあったよ。
その感覚は日本だけかと思ってたらそうでもないんだね。
気をつけなくちゃ
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この夏、外で働く人たちの写真をいっぱい見たよ。
猛暑の中、エアコンが効きすぎて寒いくらいの部屋で見てた。
働く人たち、頭が下がる思いがしたよ。
働くということについて不安で気弱になるばっかりのこの頃だけど、勇気づけられる思いがしたよ。
ありがとう。
前に見た社会主義国の建築写真集とはぜんぜん違う印象。
写真が明るい。これは2024年に発売されたものだから?紙質や写真の質がいいのかな?
もしそうなら、わたしの感受性とはなんてカンタン・単純なんだろう…
こんな文章を見つけたよ「昭和という時代は1989年に終わり、東ドイツや他の社会主義国の終焉と重なる」
そうか!今まで気がつかなかった…わたしが海外に目を向けたり、青春ド真ん中はそういう時代だったのか…!
ド真ん中過ぎて気がつかなかった??
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下の写真は ヨドコウ迎賓館 の和室。
天井近くの小窓がいいよね。
床の間に活けてあるのはフォックスフェイス。
いつか畳のある家に住みたいな。
すてきな空間でした。好きだなあ。窓が多くて、山が見えて海が見えて。
傾斜地に建ってるから間取りがなんだか迷路みたいで面白い。
すごいなあって思ったのは天井近くの小さな窓、たくさん!全部網戸がついてるもいい!
全部で200個以上もあるそう。
あれを毎朝毎晩開け閉めするのはお手伝いさんの役目なんだろうか?
いいお家でした。
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健康診断行って、図書館で一日過ごして、建物見に行って、お掃除して…
9月のお休みはあっという間に過ぎて行っちゃう。
でも心身ともに元気になりつつあるから感謝なのです。ありがとう。