このブログを検索

2026年10月25日日曜日

今田篤 ベーゼンドルファープレミアムコンサート

ヤマハグランドピアノサロン大阪

全曲シューマン。

シューマンって激しい。初めて知ったよ。

激しい…いや、情熱的っていう感じ。どういう心の人なんだろう。

ベートヴェンのことを好きだったらしいというのもわかる気がする…って思ったよ。


シューマン…もっと知ってみたいと思ったよ。

そして"和音"を聴けた。知識として知ってたことがそのまま聴こえてきた。

わたしの耳が成長した瞬間…そんなふうに思ったよ。


ありがとう。

***********************

いよいよ秋らしくなってきたね。

長袖のブラウスを着たり、カーディガンを着たり。


お楽しみがひと月延びたから、その分やりたい事も増えてきたよ。

もっときれいに、もっと賢く


2026年10月24日土曜日

パンとサーカス / 島田 雅彦

なーんて面白い!

最初から最後までおもしろい!

どのページもおもしろい!


心にきた言葉・文章

"自由の刑"

"オフィスでは寡黙で、感情を表に出さないそうだが、それは自分を圧し殺し、無益な時間をやり過ごすための知恵"

"善意や良心は広がってゆくものですよ。自分が発信源になれば"

"権力を持つから権力者なのではない。彼らが威張っていられるのは、人々が真実に目をつむり、自発的に服従するからだ"

"過ぎた五年はは短く思えるが、これからの五年は長い"

"書物は魂を遠くへ飛ばすエンジンになる"

"誰の中にも奴隷が一人いる。理由もないまま服従し続け、苔のむすまで何もせず ~中略~ 勝てば自由の甘さを嚙み締められるが、自分だけ自由になっても、共有する相手がいなければ、孤独はいや増すばかりだ"

********************

電子レンジを載せてゴミ箱を収納してた棚がこわれちゃったよ。

すぐに新しいのを買った。

選ぶのはめんどくさかったけどなんとか希望のものが買えました。


そういえば、親元にいたときと自立したときと、もうちょっとでおんなじ時間になるなあ…って、その棚を肩越しに振り返って、今、気づいた。



2026年10月15日木曜日

第279回 クラシックファンのためのコンサート 中嶋俊晴カウンターテナーリサイタル

 大阪俱楽部

ブラームスの歌曲っていいなあって思ったよ


**********************

秋の日のつるべ落とし…するするーぽとん


2026年10月12日月曜日

第27回大阪国際音楽コンクール  

高槻城公園芸術文化劇場 南館 トリシマホール

ちびっこ達がたくさんのコンクールでした。

みなさんお上手。


ミュージカル部門の女の子が好きだったなー

このコンクールを聴きに行くのは今年で最後にしよう

*******************

天満宮と四天王寺の古本市へ行った来ました。

あーんなにいっぱい本があるのになんにも買わなかったよ。

夏みたいな日差しの10月三連休。


2026年10月7日水曜日

アンドリュー・ワイエス展

あべのハルカス美術館

なんて知的な絵たちなんでしょう。

そしてなんて悲しい…絵に描かれている人物はみんな諦観しているように見える。

悲しくて強い…って思ったけどちょっと違う。

"諦観"

この言葉を悲しく感じるわたしはまだまだ若いということか…


諦観してるのは絵の中の人たちだけじゃなくてワイエスもなんだろうなあ…


ワイエスの描く空はだいたい曇り。

空気も灰色だったり薄茶だったり。


"雪の朝"っていう絵が好きだったよ。ロマンティックで楽しい想像がふくらむ。

"火打ち石"っていう絵も好き。強い!


平日の夜の展覧会。

いつもよりも人が多かった。男性の姿も多い気がしたよ。


心で見るんじゃなくて脳で見る、そんな絵っていう気がした。

********************

夏から秋へ。

まずはキーホルダーから模様替え。

そして"諦観" この言葉の意味を探すことにしよう。




2026年10月1日木曜日

われら / エヴゲーニイ・ザミャーチン

なにがユートピアでなにがディストピアか…

今やダイバーシティとか言っても、うまくいかないこともたくさんあるし、何でもアリなわけでもない。何がアリで何がナシかは時代によって変わるワケで。

自分が生きている社会とうまくやっていけないのはしんどいということ。

この主人公のしんどさといったら…読んでるわたしもしんどくなってきた…


ドキッとした箇所[馬鹿な二人は自由を選び、従って当然のことながら、その後何世紀も束縛にあこがれた]



読み始めてすぐに、以前プライベートで「我々」っていう言葉を使う人がいて、それがすごくイヤだったことを思い出したよ。

"我々"が指すのは組織であってほしい。

組織じゃないふんわりした人間関係を"我々"って言うと、そこに自分が含まれないときはものすごく疎外感を感じるし、含まれるときは「勝手に入れないで」って思っちゃう。

じゃあ、"私達"ならどうか?

なんかこうなったらもうそれもイヤな気がしてきちゃったよ…たぶんわたしってそうとうおかしい…

*********************

ビジネス街の空の隙間。秋の雲。

東京は30数日連続して雨だとか…どんな心になるんだろう?雨好きのわたしでもいっぱいいっぱいになるかな?

みんな良い秋になりますように。


2026年9月28日月曜日

すばらしい新世界 / オルダス・ハクスリー

読み終わった、最後、言葉がない…

100年前の小説だけど、今も同じということはこれからも…


所々、出てくるシェイクスピアの台詞が胸にくる。


付箋を貼った文章


[熱帯の陽光があたたかい蜜のように降り注ぐ]

  …来年の夏からこんな風に思うことにしよう。


[平和な気分になるより、怒っているほうがいい][過去(だった)も未来(つもり)も気鬱のもと]


[生の目的は、幸福を維持することではなく、意識を強化し洗練させること、知識を拡張させることにある]


[安定というのは、不安定にくらべて、人目を引くような派手さがない。満足した状態には、敢然と悲運に抗う華々しさもないし、誘惑との戦いとか、激情や疑惑が引き起こす破滅とかにつきものの、絵になる要素もない。しあわせは、そもそも壮大さと無縁] 


[いい仕事だと思っているよ ~中略~ 頭脳にも筋肉にも負担がかからない。疲れない程度の簡単な軽い労働を七時間半やれば ~中略~ それ以上、何を求める? ~中略~ 労働時間の短縮を ~中略~ 余分な余暇で彼らを悩ませるのは、まったく残酷極まりない]


[あらゆる変化は、安定を脅かす ~中略~ 科学における発見は、どんなものでも、破壊につながる可能性を秘めている。だから、科学でさえも、ときには潜在的な敵と見なさなければならない]


[明日と明日とまた明日…(マクベス5幕5場)]

[いやしい仕事も気高くやりとげる(テンペスト3幕1場)]

[嵐のあとにいつもこんな平穏が訪れるのなら、風よ、死者が目を覚ますほど激しく吹き荒れろ(オセロー2場1幕)]

*********************

週末、たくさん寝たら夢を見たよ。

夢ってたまに見るとおもしろいね。


夢を見ると夢占いをしちゃう。

信じてないけどネットで探しちゃう。

フロイトの本を読んだのは30年以上前か…科学ってあっという間に古くなるね、否定されるね。面白いね。


2026年9月27日日曜日

日本のいちばん長い日 (平成27年版)

どんどん引き込まれてあっという間の2時間ちょっと。

すごい時代があったもんだ…と思ったけど、戦争・紛争とはこういうものなんだろうなあ、と…。

反乱を起こす人たちに「馬鹿なことを!やめてー」ってハラハラしながら観てたけど、みんな一生懸命なんだ、責められない…ただただ悲劇…


反乱を防ぐためにはどうしたらよかったんだろう?

いろいろな考えがあるみたいだけど、どれもピンとこない。


今も世界中であるテロとはこういうことなんだろう。

日本の敗戦が大規模で長期間のテロに繋がらなかったのは奇跡なんだろうか?

いや、すべての敗戦国がテロを起こしてるわけじゃないか…。


もともとは"戦争"が悪いわけで…でも揉めることはあるわけで…

AIはそういうのを解決するためのものであってほしいわけで…などとつらつらと…

*********************

下の写真はお散歩中に見つけたショーウィンドウ。

お散歩に良い季節になってきました。


2026年9月26日土曜日

The Remains of the Day(邦題:日の名残り)

秩序正しく、礼儀正しく、古き良き時代と現代の便利さが絶妙に合わさったイギリスの貴族屋敷。

私は貴族に属してるていでイメージしちゃうのはなんでやろ…


残念な結末かな…と思ったけど、大丈夫!ちゃんと未来を向いて生きてる!それがうれしい。

******************************************

夏と秋が行ったり来たりしてる。

涼しくなるのが楽しみ。

香りを纏おう。お花を飾ろう。煮物を作ろう。もしかして、目のお化粧とかも…!




2026年9月25日金曜日

ラーゲリより愛を込めて

一年ほど前、長いお休みの前に、職場の人に「おすすめだよ」って教えてもらった映画。

悲しい話しだろうと思ってたら…心があったかくなるお話しだったよ。

実話というのがすごい。

私が"誠実"という言葉を思い浮かべた場面で「"道義"をだいじに」っていう台詞が出てきた。

登場人物はみんな誠実な人たちだったよ。

"道義"と"誠実" 一緒だよね?

"誠実" ほんとにほんとに大事にしたい。一生のテーマです。

************************

手書きの日記をつけてるんだけど、どうも字がきれいに書けない…

きれいな字を書くのも手書きの日記を書く理由の一つなんだけど…

握力がないのが原因のひとつになってる気がするよ。あとは[きれいに書こう]っていう気持ちへの執着が弱いのかな…?

手放さなきゃいけない執着とこだわりたい執着と。

うまくいかない、なんて言ってないでコントロールするのだー



2026年9月24日木曜日

OSTMODERN オストモダン 東ヨーロッパ: 社会主義時代の建築と街並み / イスクラ

 2024年出版だから新しい本。

新しいから写真も紙質もきれい。わたしがイメージする白黒の社会主義じゃない。

カラフルだし、シンプルなのは清潔感があってすごくいいって思う。

壁画や銅像に社会主義っぽさがあるけど、労働者が主役の壁画は好ましく思えるよ。AIがどうしたとか言ってるより、"労働賛歌的" な壁画をいいって思っちゃったよ。

……わたしってどうかしちゃったのかな……?

***********************

だいじに取っておいた靴や鞄が使わないまま朽ちていってるのに気がついた悲しさったら…

もうね、一生懸命使うよー

服もアクセサリーもお化粧品もー


そしてー、なんでも似合う、着こなせる、使いこなせるわたしでいなくちゃー


          


2026年9月23日水曜日

ル・コルビュジエ ユニテ・ダビタシオン―マルセイユ 1945-1952 / 渡辺 真理

 [コルビュジェは「今日の母は家事の責任で押しつぶされている」~中略~ 個々の住居のキッチンが小さいのも、もともとはユニデ内に住民共同のダイニングルームがあるので家庭での調理は副次的だったためだそうである]

だって。

社会主義的の本に書いてあったこととおんなじ。

ずーっと、プライバシーは何よりだいじ。それが自由に繋がるって思ってきたけど、本当にそうかな…?って思うようになってきたよ。

これは私が新しい考えを知ったからかな?それとも年をとって弱ってきたからかな?それとも…わたしだけじゃない?時代…??

************************

うまくいかないって思ってたけど「結局、これでよかったやん!」って思って。

「ああ、禍福は糾える縄の如し…か」って思って。


そういえば嬉しいことがあった少し前にはよく神社にお参りに行ってたなあって思って。

うまくいかなくなった少し前には"縁切り"で有名な神社の前を通って「ああ、ここがそうか…」って思ったなあって思い出して。


神様はいはる。神様はわたしの味方。って思うこのごろ。ありがとう。


2026年9月22日火曜日

モスクワ地下鉄: 「地下宮殿」の世界 / 岡田 讓

 モスクワ地下鉄の全駅が載ってる。

写真が白黒なのが残念だけど、いつかモスクワに行ってみたいな。

その時はこの本を買って持っていこう。


モスクワの地下鉄では「シートで足を組んだりするのは厳禁である」って書いてあったよ。

その感覚は日本だけかと思ってたらそうでもないんだね。

気をつけなくちゃ

**********************

この夏、外で働く人たちの写真をいっぱい見たよ。

猛暑の中、エアコンが効きすぎて寒いくらいの部屋で見てた。

働く人たち、頭が下がる思いがしたよ。


働くということについて不安で気弱になるばっかりのこの頃だけど、勇気づけられる思いがしたよ。

ありがとう。



2026年9月21日月曜日

OSTMODERN オストモダン 東ドイツ / イスクラ

前に見た社会主義国の建築写真集とはぜんぜん違う印象。

写真が明るい。これは2024年に発売されたものだから?紙質や写真の質がいいのかな?

もしそうなら、わたしの感受性とはなんてカンタン・単純なんだろう…


こんな文章を見つけたよ「昭和という時代は1989年に終わり、東ドイツや他の社会主義国の終焉と重なる」

そうか!今まで気がつかなかった…わたしが海外に目を向けたり、青春ド真ん中はそういう時代だったのか…!

ド真ん中過ぎて気がつかなかった??

**************************

下の写真は ヨドコウ迎賓館 の和室。

天井近くの小窓がいいよね。

床の間に活けてあるのはフォックスフェイス。


いつか畳のある家に住みたいな。


2026年9月20日日曜日

ヨドコウ迎賓館 旧 山邑家別邸

すてきな空間でした。好きだなあ。窓が多くて、山が見えて海が見えて。

傾斜地に建ってるから間取りがなんだか迷路みたいで面白い。


すごいなあって思ったのは天井近くの小さな窓、たくさん!全部網戸がついてるもいい!

全部で200個以上もあるそう。

あれを毎朝毎晩開け閉めするのはお手伝いさんの役目なんだろうか?


いいお家でした。

*********************

健康診断行って、図書館で一日過ごして、建物見に行って、お掃除して…

9月のお休みはあっという間に過ぎて行っちゃう。


でも心身ともに元気になりつつあるから感謝なのです。ありがとう。








2026年9月19日土曜日

屋根・棟飾 普及版 / 増田 正

1980年に発行されたものの普及版だそう。

20年かけて作られたというから1960年くらいから取り掛かったということかな。

古い家の写真を知ってるつもりで眺めたけど、たぶんどこか田舎道で通りがかった時の景色。住んでたわけでも近所にあったわけでもない。

そして今は観光地の景色。


茅葺屋根の葺き替えの様子の写真を見たけど、今はどういう風にやってるんだろう。建築基準が厳しくなってるから足場の組み方から違うんじゃないかな。

"技術の伝承が…"って書いてあったけど、また別の問題もあるんじゃなかろうか…そのおかげでよりよくなってるって感じならいいな。


屋根はどうやってあんな風にきれいな線が出せるんだろう?

雪除けのアーケードは本町のセンタービルみたいだなあ、とか。


面白い写真集でした。

*********************************

気温30度前後の毎日。

真夏の蒸し暑さが薄れて、暑いけど心地いい。

ノースリーブのワンピースでてくてく歩くのが気持ちいいね。




2026年9月14日月曜日

NO RULES 世界一「自由」な会社、NETFLIX  / リード・ヘイスティングス , エリン・メイヤー

そこはかとない嫌悪感…を感じながら流し読みしてたら"プロスポーツチーム"と同じとのこと。なーんだ、類稀な才能のある人たちが人生の中の数年を過ごす組織、ということか…それなら納得、あービックリした。

"ウォーキングミーティング"という言葉も…笑止。

こんな私は、おばあちゃんかね?

派手な高評価につられて手に取ったけど、この会社の広告宣伝につられたということか…無念!

いいなと思ったのは「曖昧にして柔軟性を残す」

*****************

下の写真は京都の五龍閣。

確か旧喫煙室かなんかで、「喫煙といえばイスラム、イスラムといえば星のマーク」っていう説明を聞いた気がする。

今になって見返してみたら、星型というより八角形。八芒星か。もっといろんな意味を持ってるんじゃない?? まあ、ただのデザインかもだけど…ね。



北村明日人 ピアノコンサート / ヤマハグランドピアノサロン大阪

コンサートのはしごは初めてなんじゃないかな…?

二つ目のこのコンサートもとても気持ちよく過ごしました。


心が弱ってる時は、聴ける音楽が限られる、って思ってたけど、激しい曲も全然大丈夫だったよ。 テンペストなんて途中で寝ちゃったもんね。

それ以外はマインドワンダリングでふわふわ。

こうなれば、もう心地よさで心が満たされる。


心がふわふわ彷徨うことをマインドワンダリングって言うんですって。

新しく知った言葉。

集中しなきゃいけないときに心がここにあらずになるのはダメだけど、音楽を聴いてるときにそうなるのは脳と心が非常に健康的で、深いリラクゼーション状態(トランス状態に近い脳の休息)に入っている証拠なんだって。 ってAIが言ったはった。


"音楽の美しいメロディラインや強弱の波(ダイナミクス)に身を任せて心がさまようとき、脳のDMNは「最高の休息モード」になっています。 これにより、ストレスホルモンが減少し、幸福感をもたらす脳内物質の分泌が促されるため、心地よさを感じます。 クラシックを聴きながら心がどこかへ旅をしているその時間は、あなたにとって極上の脳のスパ(温泉)に入っているようなものです。 無理に現実に戻ろうとせず、そのゆったりとした思考の広がりをそのまま楽しむのが、メンタルヘルスにとっても非常に素晴らしい習慣になります。 "


ウトウトしたり、心があちこち彷徨ったり。 ああ、なんて幸せな時間。

仏さんみたいなお顔のピアニストさんでした。 ありがとう。

*******************

おしゃれなハンカチ。お気に入りの服。いい香りのハンドクリーム。練香水。シルバーのアクセサリー。鉛筆。心地いい音楽。血の通った文章・本。お布団の中。木。お花。晴れ・雨・曇り・風。

世の中、好きなものがいっぱい。

今週はいいことがありますように。


2026年9月13日日曜日

PACシーズン・オープニング室内楽 兵庫県立芸術文化センター 大ホール

打楽器アンサンブルは、ソーラン節を思ったよ。

曲が進むにつれて緊張感が伝わってきた。曲の緊張感か、奏者の緊張感か。

奏者が楽しんでるのはこちらも楽しいよ。


二曲目は金管アンサンブル。なんて美しいメロディ。ホルンの優しい音。うっとり。

三曲目は木管。四曲目は弦。

ああ、どれもこれも美しく優しい。


心が弱ってると音楽が聴けない、こんなに弱ってる自分はなんて残念…って思ってたけど、今日は大丈夫だった。

曲が良かったのか、わたしが元気になってきたのか。

どちらにしてもよかったよかった。

やっぱり室内楽好きだなあ。

**********************

気分が良かったので、ちょっと贅沢なお買い物。

成城石井でだけど…ワイン用のチーズのお菓子とクッキー。