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2024年8月12日月曜日

恋するベーカリー(原題: It's Complicated)

見てから言うのもナンだけど、ラブストーリはニガテだった…

しかも原題のcomplicatedってニガテの極致じゃ… 

写真は主人公のお庭。

雨のシーンで清潔な感じがしてよかった

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夏休みの間、お昼からずっと飲んでたモヒート。

バカルディにミント入れたり、レモン絞ったり、スダチ絞ったり。

バカルディは1本空けて、2本目に突入しましたとさ♪

2024年8月11日日曜日

キングダム

どんな話なんだろう?って気になってて。

長澤まさみのアマゾネスっぷりが◎

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夏休み。

毎日チャレンジしてた早起きは一度も成功せず。

何してたかというと…シャワーでクールシャンプーして、モヒート飲んで、お昼寝して…極楽じゃ

2024年8月10日土曜日

アルキメデスの大戦

数学ができる人ってカッコいいなあ。

私には知らない世界。わからない世界。憧れ。

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夏休みで家に居られるのでお花を買いました。

真っ白のトルコキキョウがいいなあって思ったんだけど…高い…いったいぜんたいいつの間に、なんでこんなにっていう値段。

で、白いバラを買いました。長持ちしてくれて嬉しいよ。


2024年8月8日木曜日

私は負けない  「郵便不正事件」はこうして作られた / 村木 厚子

尊敬する人、村木厚子さん。著書を初めて読みました。


大阪地検は10年以上経った最近も似たような事件を起こしてる…事件事故を起こしたら「なぜ?何がどうなって?」をきちんと振り返って、その結果をずっと反復し続けないといけないと思うけどそれがなされない。なされない理由を明らかにするのは誰の役目だろう?


そして、公平/公正を徹底するにはリスクも伴うということか。その覚悟が私には…

周防正行さんの言葉はなかなかキツイ。


村木さんが社会人3年目のときの話にドキッとした。

自分で(無意識に)考えたストーリーに沿って仕事をする、ストーリーに沿わそうと進めていく、というくだり。

一概にワルイとは言えないような気もするけど、ワルイ場合もある。確かにある。

自分の事を第三者の目で見るようにしなければ。



・冷静さと集中力を失わないこと。

そういう気力を保つには体力がいる。食事と睡眠。


・自分を大事にする(家族を大事にする)それがプライド。


"大事にする"の意味をどう持つか?そこが賢さ。

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夏休みまであと1日~♪

暑すぎるからお出かけの予定はやめたけど、それでもルルル~♪


あ、昨日は今夏2回目の桃を食べたよ~♪

この頃は冷やしたトマトのサラダも美味しい~♪

2024年8月3日土曜日

やめるな外科医 泣くな研修医 4 / 中山 祐次郎

いろんな死。どれも参考になりました。とても。

「この痛みさえ愛おしい」こんな風に思うなんて…

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暑い…暑すぎる…。

ニュースでは家に居ながら倒れる人、道で行き倒れる人…なんてことでしょう!

私は、朝ごはんを食べないとしんどくなることがわかったよ…お休みの日にお昼近くまでベッドでゴロゴロしてたらまさかの脱水症状!?いや、まさか!?…え!?

2024年8月1日木曜日

泣くな研修医 / 中山 祐次郎

何をするにもいちいち緊張する社会人一年生。出来なくて情けなくてウルウルしちゃうこともしょっちゅう。

ああ、なんて誠実で微笑ましいんでしょう。


「言われたことを100%やるのが今できる全ての努力。(簡単なことでも)できることがそれしかないのは悔しくて情けない。それでも今はそれを全力でやること」


新人だけじゃない。どれだけ年数が経ってもそうであるべき、と。忘れてるけど。

そういえば数十年前、私もトイレで涙を流したことがあった気がするけど、何があったんだっけ?まったく思いだせない…


最後の方、朝の通勤電車で読んだら涙が出て困ったよ。

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ブックカバーは、少し前に観た 高砂淳二さんの写真。カッコいいいい!!

ブックカバーを新しいのにするとそれだけで嬉しい。ニッコリ気分。


あと、夏の大根は苦い。どーにもならん。


2024年7月30日火曜日

皇室番 黒革の手帖 / 大木 賢一

著者のネット記事がきっかけで読み始めました。先代の皇后についての記述が気になってさ…


皇室のニュースは完全な統制下におかれた規制されたものだということが、よくよくよーく分かった。

宮内庁がとてもとてもエライとこだということもよくわかった(皇室よりエラインちゃうかって感じ)

で、その宮内庁のおかげで皇室の権威付けと神秘性が保たれているっぽい。


[松の間]ののぞき窓など、初めて知ること、面白い話しもたくさん。

宮殿の"波の間"の話しが出てきて、ネットで画像検索。素晴らしい!

宮殿内部の見学ってできないのかなー?

とりあえず外部の見学に行ってみたいと思ったよ。


人と会うのが仕事って接客業みたいやなって思ったり…


批判的内容はとてもとてもとてもオブラートに包んで書かれているように感じた。

とりあえず私は皇后雅子さまを応援してる。著者もそうだと思ったけど、違うかな?


本を通して「なぜ国民は皇室をありがたがるのか?」という問いに私も考えさせられた。

まあ、私もありがたがってるんだけど…でも数十年前の祖母のようにお名前を "さん" 付けで呼びたいなあ。いつから "さま" になったんだろ??

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暑い暑い中、お昼休みに図書館へ。

途中、コノテガシワの木に白緑色の実がたくさんなっているのを見かけました。

北浜のカフェではランチ中のオフィスワーカーの笑顔がガラス越しに涼し気。

さて、私は今晩何食べようかなあ。


冷蔵庫には万願寺唐辛子を炊いたんが冷えてるし、糠を変えた糠漬けの大根も楽しみ。