テレビの録画で。
キアヌ・リーヴス好き。カッコいい。髪の毛が短くて髭が生えてる時が好き。
プライベートで恋人と一緒の写真もとってもいい感じ。ああいうのいいなあー。
************
chatGPTでVBAのコードをいっぱい書いてもらったら、もうラクチンでラクチンで楽し過ぎて楽し過ぎて☆
もっともっと使いたいんだけどネタ切れ。
で、使ってみたかった画像AIにトライ。
写真は、中ノ島美術館で見た新宮晋さんの作品をコラージュ。
ああ、もっと何かやりたいなあ。うずうず。
テレビの録画で。
キアヌ・リーヴス好き。カッコいい。髪の毛が短くて髭が生えてる時が好き。
プライベートで恋人と一緒の写真もとってもいい感じ。ああいうのいいなあー。
************
chatGPTでVBAのコードをいっぱい書いてもらったら、もうラクチンでラクチンで楽し過ぎて楽し過ぎて☆
もっともっと使いたいんだけどネタ切れ。
で、使ってみたかった画像AIにトライ。
写真は、中ノ島美術館で見た新宮晋さんの作品をコラージュ。
ああ、もっと何かやりたいなあ。うずうず。
えんぴつシリーズ、枕草子に続いて2冊目。
枕草子はひらがなが多かったので、百人一首にしました。
小学生以来の百人一首。
百人一首ってほとんどがレンアイモノだったんだ…この年になって初めて知りました…ニガテだな…ナンダヨ…と思いながら、毎朝一日一首書いて本日終了。
好きだなと思ったのは二首
・秋風に たなびく雲の 絶え間より もれ出ずる月の 影のさやけさ
・風そよぐ ならの小川の 夕ぐれは みそぎぞ夏の しるしなりける
どちらも今の季節なのはたまたま。
そしてどちらもとてもシンプルで優しい。
"さやけさ"という言葉が素敵。
子どもの頃好きだったのは式子内親王の札。絵がきれいだったから。
今思うと、字面もきれいだけど内容がしんど過ぎる…
玉の緒よ 絶なば絶えね ながらへば 忍ぶることの 弱りもぞする
レンアイモノでも恋をする楽しさがあればいいんだけど、どれも恨みつらみ悲しみあきらめばっかり(オペラのアリアも!)なのはどうしてだろう??
意味を知らず遊んでた子どもの頃を思うとなんだか複雑…でも古典に親しむというのはこういうことなのかな…源氏物語然り。
そして、テレビで聞く読み方(抑揚)と、お正月に親戚と遊んでいた時の読み方が微妙に違う。
ウチは独特だったのかな??
******************************
今年ほどぶどうを食べた夏はなかった!
巨峰にシャインマスカット☆
高級果物だと思ってたけど今年は安かったから☆☆
それに、ワインをよく飲んでた時はワインだけで充分って感じでぶどうを食べようと思わなかったし。
強炭酸水があればお酒はいらないって思うようになりました。
阪神百貨店の古本市でタイトルと村上春樹訳、というのに惹かれて買いました。
2日間にわたる同窓会の物語。
7月に読み始めて9読み終わったのは9月。
読み終わってすぐに思ったことは
「やっと同窓会終わった。やっと読み終わった。同窓会なんて行くもんちゃうな」
翻訳した村上春樹はホントに面白いと思いながら訳してたんだろうか…?思ってたんだろうけど…ほんまかな…
訳者あとがきでこの本の良さ、みたいのをいっぱい書いたはったけど、いっしょうけんめい言い訳してるように感じてしまった…ごめんね。
**********
大阪クラシック。三井住友銀行大阪支店でやるのに行ったら、人数制限で入れず。
新地で17時開店のパン屋さんに行こうと思って淀屋橋から歩いてみたけど、お店をみつけられず。
阪神百貨店でパンを買おうと思ったら、タイガース優勝セールで大混雑&売り切れ続出。
でも、
夕方は風が吹くようになって、季節が進んでるのを感じて心地いい。
毎週末作るようになった卵焼きは、毎回発見があってうれしい。
あと10日でお誕生日。
新しい年、これからの時間をきれいな私で過ごしたい。
写真の文庫タイトルの "他一篇" の物語。
タイトルは人の名前でした。
文庫本では[ヨーヌィチ]。青空文庫では[イオーヌィチ]
ロシア人の名前には馴染みがないけど、発音が難しいんだろうなあと思っていたら、思わぬ伏線でした。
恋をしているときの様子、そして夜中の墓地で好きな人を待っているときの描写が素敵。
街の人たちの凡庸さにうんざりしている若者(?)、将来を夢見ている娘の様子が微笑ましい。
そして経年の悪い見本のような後半…自戒じかいジカイ…
思わず吹き出した一節
「でもピーセムスキイっていう人、随分おかしな名前だったのねえ、――アレクセイ・フェオフィラークトィチだなんて!」
***************
chatGPT!
ブラボーchatGPT!
ブリリアントchatGPT!
ファンタスティックchatGPT!
chatGPTにマクロコード書いてもらっちゃった☆
ほんま、中に人入ったはんのちゃうやろかって感じ。
これなら部下いらんな。あ、部下なんていいひんかった。私が部下や。あ、私がいらんのか。
とにかくファビュラス、マーベラス☆☆
最後にお礼を言ったら
「どういたしまして!お役に立ててうれしいです。質問がある際にはいつでもお気軽にご利用ください。次回もお手伝いできることがあればお知らせください。良い作業を続けてくださいね!」
って言ってもらった☆
これからも大活躍してもらわな。
私はおしゃべり上手にならな。
質問力上がるわ。
なんだフリンモノか…ベタだなー、甘ったるいなー、苦手だなー…あれ?なんか純愛っぽい…ああ、でもそれも束の間なんだよね…って感じ。
唐突な終わりにはびっくりしたけど、こういう終わり方しかないような気もする。
ここからどんな展開になろうともありきたりな気がする。
ここまでもありきたりだけど。
当人たちはドラマティックに生きてるつもりだろうけど、俯瞰したらよくある話…って思う私は年寄りだなあ。
こういうのを唐突に終わらせるということでびっくりさせちゃうという書き方のテクニックなのかな?もっと深い考察ができるんだろうか…
読んだのは"青空文庫" で。
写真は私の本棚にもあるもの。20年以上の"積読本"
初版1940年10月
私が買ったのは1997年10月に第56刷発行、値段は300円。
で、読んだのは2023年9月に青空文庫でという…
古本屋さんで売ろうと思ってたけど、なんだか惜しくなってきた…
************
最近の芸能事務所のニュース。
気になっていたのは、なぜ報道されなかったのか、から始まる "忖度。口にしてはいけない雰囲気。見て見ぬふり…等々" というもの。
マスコミはこれを深く深く探っていってくれれば、こういったものが無くなる社会へ向けての大きな一歩になると、思った。
で、昨日のNHKの "クローズアップ現代" を見て、"無関心・無知・鈍感" という言葉を思ったよ。ああ、それらのなんて罪深いこと!
自分の鈍感さ、無知を恥ずかしいと思って、いろいろなものを見て、聴いて、読んで、考えなければ。
私は自分をどちらかというと繊細(神経質)だと思っているけど、他人に対して繊細な気持ちを向けて行動しているだろうか?
人生って厳しい。
この話の中には、批判めいたことがあるんだろうか(「自分で考えられない」とか「依存している」とか)と思いながら読んだけど、どうなんだろう。
まあでも、本当に "可愛い女" だなあと思う。
幸せそうな人は見てて楽しくなるのはわかる。
でも、この主人公のようでありたいか、とか、友達になりたいか、といわれると No, thank you.
青空文庫で読みました。
************
昨日の夕方、ビルを出たら狐の嫁入り真っ最中。
夕陽と雨の相乗効果で輝く中を西に向かって歩きました。
なんか幸せ気分だったよ。
片思いの感じが切ない。
ワタシ的には、"2" と付き合うんじゃんくて、"1" と "2" が逆転してお付き合いが始まるっていうのがいいな。
会社のお昼休みに女子更衣室(?)でお昼寝するシーンが笑えた。お昼寝は大事。暗い場所で横になって目をつむるだけでもだいぶ違うよね。みんなでやると保育園のお昼寝時間と一緒な感じでちょっとクスッ。
************